

単に情報が変わったから更新するのではいけません。しっかりホームページでの戦略を立て、導線を意識し、
ホームページを常に改善改良していかなければいけないのです。
時代に乗り遅れたホームページはせっかくアクセスしてくれたユーザーを逃してしまっているのです。
2度、3度と訪れたユーザーがしっかりホームページの情報が更新され、新鮮な状態に保たれていて、
しっかりとした情報があれば、しっかりとしたリピーターになります。インターネットでは情報が溢れているので
比較・検討するユーザーがほとんどです。そこに更新されていないホームページは比較・検討からはずれてしまうのです。
更新する箇所がないんだけど・・・。そんなお声をよく耳にします。「新鮮に保つ=新着情報を入れる」ことではありません。
TOPページのイメージ、ボタンの色、事業内容の出し方など、
どんな内容でも変更することでユーザーは新鮮なホームページだと認識するのです。














